忍者ブログ
MHP3とか 東方とか
<< 03  2017/04  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30    05 >>
[514]  [513]  [512]  [511]  [510]  [509]  [508]  [507]  [506]  [505]  [504
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

無事★6に上がったとさ。

ナルガ、基本的な動きは変わってないんですね。
一部追加された攻撃があって、全体的に若干挙動が速くなった感があります。
と言ってもブランクがあるので私の反応速度が衰えてるだけかもしれませんが。
スラッシュアックスで戦うのは当然ながら初めてなのでどう攻撃を当てたもんかで悩みました。
まあ追々ですかね。

緊急のドボルベルクはなんというか普通に楽しかったです。
ただタフなのは辛い。

★6に上がってからは今のところティガとディアは戦いました。
ティガと戦ったのも遥か昔ですが、村の後半戦に入って一番回復がいらなかった程度には覚えてるようですね。
一発食らう→起き上がり突進→ピヨったところに一発食らってキャンプイン
の鬼コンボも健在のようで何よりです(#^ω^)ピキピキ

というかティガ、全体的に攻撃判定が薄くなってませんか?
二段噛み付きを左手側にすり抜けるのも回避性能無しで安定でしたし、どうも弱体化をしてる感がありました。
キャラの回避の無敵時間が長くなってるのかもですが、レウスの尻尾の判定を見るにやっぱ全体的に薄くしてるような。
P3はぬるくなってるって意見を見たのですが、意味が分かりましたね。
……まあ私には全然ぬるくないんですけども。


さて本題。
ティガと戦ったのもディアと戦ったのもスラッシュアックスを一新するためだったのです。
(残念ながらティガのスラッシュアックスはないようでしょんぼりしましたが、ディアはばっちりありました)
村の大詰めを迎えるに辺り、一緒に駆け抜けてもらう得物は何にしようかって話です。

一応候補にあったのが
・ヒドゥンアックス(ナルガ斧)
・ヘビィディバイド(ドボル斧)
・タイラントアックス(ディア斧)

で、実質的な攻撃力を軽く計算したら見事に一緒なんですよね。
ただどれも最高ゲージでの話なので、
最高ゲージでどれだけ戦えるかを考えると、
タイラント>ヘビィ>ヒドゥン
という感じ。

ついでにスロットはヘビィディバイドだけが1つ持ってて、後はなし。
今使ってる装備がどうしても武器スロ2使うスキル構成だったんですよ。
ちなみにこれ。
110124.jpg
なので武器スロ2で同格の無属性斧があれば最高だったんですが、ないものは仕方ない。
一応捕獲見極めを諦めれば武器スロ1でも残りのスキルを維持できるようです。
ここはヘビィディバイドに決定ですかね。


……と思ったんですが、ディバイドさん見た目が……。
やっぱモチベの為には見た目大事じゃないですか。
あの剣形態が鉄球ってのがどうしても愛用する気にならなかったです。(好きな人ごめんなさい)
ってことで武器スロがないヒドゥンかタイラントの二択になりました。

で、どうしようかと思ったんですけど、そういうときこそ護石ですよ。
手持ちの物を眺めてたらいい組み合わせが出来そうだったので、こうなりました。

110205.jpg

元々あった広域を上げてくれて、かつスロットが一つあるいい護石がありました。
正直腹減り半減が広域って、大分ランクが下がった感がありますが、いっぱいスキルが発動してる点がなんかすごそうでいいんじゃないでしょうか。
タイラントを選んだのは、すぐ作れたからってのとゲージの長さですね。
後、減気ビンが気になったので。


って事で装備も出来たし、★6を突っ走りたいと思います。

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (管理人しか読むことができません)
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
≪   キャラ選考会    ★ HOME ★    1988   ≫
★ プロフィール


owner : Cage
★ 最新コメント
[08/25 Cage]
[08/06 ^^]
[08/19 Cage]
[08/17 名無しのグラディアトーレ]
[08/22 Cage]
★ 最新トラックバック
★ ブログ内検索
★ フリーエリア

Copyright (c)空腹のグラディアトーレ All Rights Reserved.
Photo material by 空色地図  Template by tsukika

忍者ブログ [PR]